お知らせ
- 令和8年3月1日
御朱印
- 令和8年2月3日
お知らせ
- 令和8年2月2日
お知らせ
ミナミの地を
お護りする神社


御津宮(御津八幡宮)は、
現在の心斎橋一帯の産土の社です。
天平勝寶元年(749)、
手向山八幡宮が東大寺の守護神として
宇佐神宮から勧請された折、
宇佐からの神輿がこの地に上陸・一時安置され、
後にこれを御津八幡宮と改めたと伝えられています。

当宮では、季節に合わせた「月替わり印」を
お入れした御朱印を授与しております。
3月の月替わり印は、ひな祭りのぼんぼりとひし餅です。
桃の節句を迎える頃、冬の寒さも和らぎ、
春の光が少しずつ感じられるようになります。
花々が咲き始めるこの季節、
皆さまの心にも明るい春が訪れますようお祈りいたします。


当宮へご奉納いただいた「ペット型絵馬」を
展示させていただいております。
展示を希望される方は、
専用フォームよりお申し込みください。
※WEB絵馬堂での展示は、
展示日から2年間を予定しております。